ドラゴンボール超103話の放送ネタバレです。

第2宇宙のブリアンデシャトーたちと戦っていた17号と悟空ですが、17号によりカクンサは倒され、ブリアンデシャトーは憤慨している様子でした。

まだまだ勝敗の分からない勝負ですが、どんな展開になっていくのか。それではドラゴンボール超103話のネタバレです。

※この先ネタバレ注意

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ドラゴンボール超103話の放送内容ネタバレ!

タイトル「悟飯よ非常なれ!第10宇宙との決戦」

ドラゴンボール超103話ネタバレ(前半)

17号によりカクンサは場外へ落とされブリアンデシャトーはキレた。ブリアンヌシャトーと17号の激しい戦いが始まった。

その頃悟空も第2宇宙の戦士ロージィと戦っており、相手の連続攻撃をひたすらかわし、受け止めていた。

悟空向かってロージィの無数のエネルギー弾が飛んでくるが、そこにブリアンヌシャトーと戦っている最中の17号が割って入りバリアで助けてくれる。

その後ロージィの戦い方に慣れた悟空はエネルギー波一発で形勢逆転、ロージィも悟空の強さを知って驚いている様子。そこにブリアンデシャトーが庇うように割って入る。

だが第2宇宙にいるヤードラット星人が瞬間移動でブリアンデシャトーとロージィをどこかへ連れ去り、ブリアンデシャトーたちは一時撤退することになった。

 

逃げられたならしょうがない、そう悟空と17号は言ってまたどこかへ戦いに行った。二人の戦いが一時終わった後はボタモが悟飯の前に現れる。

ボタモに物理攻撃を仕掛けてもダメージは与えられない。悟飯の連続攻撃を受けても笑みを浮かべ続けるボタモだが、悟空はその戦いを見て悟飯なら十分対策を立てているはずだし余裕だろ、と悟空も余裕で見守っている。

悟飯はボタモにとにかく打撃を連発して宙に浮かせ、最後はエネルギー波でふっ飛ばして場外へ落とした。そんな悟飯の前に続いて第10宇宙の戦士オブニとルバルトが現れる。

オブニは悟飯に勝負を挑み、ルバルトはピッコロに勝負を挑み始めた。

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ドラゴンボール超103話ネタバレ(後半)

第10宇宙はもうオブニとルバルトしか残っていない。絶望する破壊神のラムーシ。悟飯はオブニの構えを見て隙のない戦士だと見抜き、気を引き締めて戦いに挑む。

早速二人の戦いが始まったが、オブニの操る体内と気の動きをずらす奥義に悟飯は苦戦してしまう。ピッコロの方はルバルト相手に一方的な戦いを見せ、即気絶させ場外へ落とした。

オブニの攻撃に防戦一方の悟飯。相手の動きを捉えられない悟飯だが、あえて相手の攻撃をボディに受けることによって相手の実体を捉えることに成功。

悟飯は相手の姿をとらえ打撃戦に持ち込むことには成功したが、相手の姿をとらえる為にルバルトの攻撃を受けるのはリスクがある。だが次第に披露していくオブニ。

 

悟飯の攻撃は確実にヒットし始め、遂に悟飯のかめはめ波によってオブニは場外へ落ちてしまった。これにより第10宇宙は全戦士が敗北。第10宇宙は全王様によって消滅させられてしまった。

これで第9宇宙、第10宇宙が消えてなくなった。試合終了まで残り37分。

〜ドラゴンボール超103話ネタバレ。終わり。〜

 

※Vジャンプ最新号のネタバレはこちらから

>>ドラゴンボール超Vジャンプ26話ネタバレ!ピラフの未来が謎

ドラゴンボール超103話、感想とまとめ

第2宇宙にいるヤードラット星人の出現によりブリアンデシャトーたちは一時撤退してしまいました。ヤードラット星人はあんな見た目ですが、第2宇宙ではナイトになっているようですね。笑

悟空も全く変身しておらず、相手にならない相手に感じましたが、逃げて先延ばしにしたということは、この先また相まみえることがあるのでしょうか。

力の大会が始まってからもう何週も放送されていますが、まだ大会自体は10分ほどしか経過していないのだから驚きです。

他の宇宙の戦士たちが今どうなっているのか気になりますが、続けて104話もしっかり見ていきましょう!

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