ドラゴンボール超102話の放送ネタバレです。

ジレンやトッポとの決着はまだついていませんが、カーセラルたち第11宇宙の戦士5人を撃破することに成功した悟空たち。

先週の放送最後に第2宇宙の戦士たちが悟空たちを狙っているようでしたが続きはどうなるのか。それでは102話のネタバレ内容を紹介します。

※アニメを観る方はネタバレ注意

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ドラゴンボール超102話の放送内容ネタバレ!

タイトル「愛の力が大爆発!?第2宇宙の魔女っ子戦士!!」

ドラゴンボール超102話ネタバレ(前半)

悟空はジレンと戦う為に探し回るが、目の前には第2宇宙の戦士であるブリアンデシャトーたちが立ちふさがる。

彼女らは外見は美少女だが、変身しようとする。そこに隙だらけだったから・・・という理由で17号は不意打ちのエネルギー波を撃つ。

17号の攻撃をくらったブリアンデシャトーたちは変身を邪魔され怒るが、悟空は相手の全力を引き出す為に引き続き変身の儀式を続けさせた。

 

彼女たちが変身を完了させたが、第2宇宙の破壊神曰く彼女たちの愛のレベルは宇宙一になったらしい。変身前より見た目は悪くなったが、第2宇宙の攻撃は開始された。

彼女たちの放ったハート型のエネルギー弾(愛の光というらしい)で周辺は爆発し、更に特殊な香りを放っているので、精神の弱いものは愛の魅力にメロメロに陥らせる。

しかし第7宇宙の戦士たちは皆ストイックな為、その愛のフェロモンの誘惑に負けなかった。一番心配されていた亀仙人も涼しい顔をしている。

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ドラゴンボール超102話ネタバレ(後半)

ベジータとブリアンデシャトーの一騎打ちが始まった。ブリアンデシャトーはベジータと互角の攻防を繰り広げられる程の実力を持っていた。

ブリアンデシャトーは自身の体を回転させ敵に向かっていく。勢い余って仲間まで場外に落としてしまう始末。悟空も第2宇宙の戦士の攻撃に防戦一方の状態。

17号は獣戦士カクンサと一騎打ち。まさに「野生」といえる素早い動きで17号を攻める。ビルスも17号はやばいのではないかと心配する。しかしここで17号はバリアを張る。

そのバリアにカクンサはピタリと張り付いてしまい、17号はその隙に場外へ吹き飛ばす。しかしそこに翼のあるカクンサの仲間がやってきてカクンサを助けてしまった。

 

続けて17号をタッグで攻撃してきて、17号は倒れてしまう。しかし全くダメージを受けていない17号は、そろそろ本気を出すかと気持ちを入れ替える。

翼の戦士を一気にボコボコにし、カクンサと一騎打ちへ。17号とカクンサの激しいバトルが始まる。カクンサは17号の元へ向かっていったが、エネルギー波で17号はカクンサを場外へふっ飛ばしてしまった。

しかしカクンサが敗れたのを見たブリアンデシャトーは怒りを隠さず、気を高め始めた。

〜ドラゴンボール超102話ネタバレ。終わり。〜

 

※Vジャンプ最新号のネタバレはこちらから

>>ドラゴンボール超Vジャンプ26話ネタバレ!ピラフの未来が謎

ドラゴンボール超102話の感想とまとめ

一旦ジレンとの戦いが中断となり、第2宇宙の戦士たちが代わりにやってきて攻撃を仕掛けてきましたが、いまいちどこまで強いのかわかりずらい感じがしました。(笑)

ブリアンデシャトーの愛の光もジレンは軽々と消滅させていたので、ますます第2宇宙の噛ませ犬感が否めなくなっています。

ブリアンデシャトーがどこまで強いのか今のところ不明ですが、悟空との戦いを見るに(悟空は何の変身もしていないですが)、そこそこ強そうなので、本当の実力を見てみたいですね。

次週予告では悟飯が第10宇宙と戦うみたいなので、第2宇宙との戦いはすぐに終わってしまったのか??と懸念もしていますが、来週の103話も見逃さないようにします!

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